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KDP無料キャンペーン情報 あいあおいさん『「これが書けたら死んでもいい」と思える小説のつくりかた&下手でも多少うまく見える小説の文章術: 平成27年増補版』 《2015年06月01日より》

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KDPセール&無料キャンペーン

やっほー☆ あいあおいさん(@JapanEpigram)から無料キャンペーンのお知らせが届いてるわよ。

「『これが書けたら死んでもいい』と思える小説のつくり方&下手でもうまく見える小説の文章術」は、今年の二月に初めて増補版をリリースいたしました。プロを目指す方もさることながら、趣味で小説を書くことが好きでたまらないという方に、ぜひ読んでいただきたいと思います。

価格1000 円 → 0 円
期間2015年06月01日〜2015年06月05日

ここに書かれた期間はあくまでも目安だと思って。ストアの都合で予定よりも前後することがあるから注意してね。

それじゃこの本がどんな内容なのか見てみましょうか。

「趣味は小説を書くこと!」というあなた。
あなたのその趣味をもっと掘り下げてみてください。
あなたはなぜ、小説を書くのですか?
  文学賞が欲しいから?
   サークルに加入していてノルマがあるから?
    超絶技法のラブレター?
     それとも、それとも・・・・・・?

あなたの小説の一番の読者は誰ですか?
あなたの書いたものを一番繰り返し読む人は誰ですか?

それは間違いなくあなたです。

着想から執筆まで、執筆から推敲まで、脱稿から回想まで。
あなたの作品は、あなたが一番読んでいます。
なぜなら、作品の完成を決定するのはあなたであり、あなたが満足しなければ、執筆は終了しないからです。
つまり、小説を書く行為とは、まず自分を満たすことが前提なのです。

「『これがかけたら死んでもいい』と思える小説のつくりかた」は、趣味人作家のそんな疑問にお答えすべく、物語構成の基礎から、自己解放のための「祈り」の文学に至るまで、「趣味小説」の書き方の全貌に迫ります。

さらに増補版の本書は「下手でも多少うまく見える小説の文章術」を追加掲載。
ちょっとした注意でかなり変わる小ネタ・テクニックをこっそり紹介します。

さあ、気になる人は見逃さずチェックしてね! この本が素敵な読者さんに恵まれますように。


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