KDP新刊情報 真野清太さん『1 ザ・グレート・エントランス オトナーランド』 《2016年10月13日より》

KDP新刊情報

ちゅうもーく☆ 真野清太さん(@maya_seita)から新刊のお知らせが届いてるわよ。

みなさん、はじめまして。真野清太(まやせいた)と申します。
大人のための『エロンターテイメント文学』と称して、ソフトなエロでちょっと不思議な味わいの物語を書いています。
この『ザ・グレート・エントランス』は、『オトナーランド』シリーズ第1巻になります。そう、あのテーマパークのパロディとも言えるものです。工夫と技術の粋を凝らしたいろいろなアトラクションが、大人の様々な欲望をバーチャル的に叶えてくれるパークです。萌え要素や直接的な描写などはほとんどありませんが、きっと楽しんでいただけるものと思います。
どうぞ、宜しくお願いします。

1 ザ・グレート・エントランス オトナーランド

1 ザ・グレート・エントランス オトナーランド

ふむふむ。いったいどんな内容の本なのかしら。

今までどうしてこんな小説がなかったのだろうと思うくらい、誰もが思いつきそうで決して思いつかなかった、いや、思いついても書けなかった《痛快エロンターイメント小説》がついにその姿を現します!

「究極のオナ小説だ!  ──作家A」
「これ、ハリ○タじゃないすか、エロ界の!  ──読者B」
「私の欲望と妄想の限りを注ぎ込みました!  ──作者」
 称賛と戸惑い、喝采が押し寄せる!

【ストーリー】
連日の深夜残業で疲れきった私は、終電近い満員電車に揺られて女子高生の尻と尻が擦れ合う中、劣情に耐えきれなくなりそうになって電車を飛び降りた。その時、私を見ていたシルクハットの男から突然差し出された名刺には、「オトナーランド ナビゲーター」と書かれていた。
ナビゲーター、ウォレス・アヴェ氏の謎のメッセージに導かれ、私は行先の分からぬシャトルバスに乗り込む。
トンネルを抜けると、そこは大人のための秘密の夢の国、オトナーランドであった。


今後、恋人や家族とともに「あのテーマパーク」を訪れる三千万男子の心にトラウマ級の妄想をがっつり埋め込むハイパー・エロストーリーが、今、ここに誕生!!

どう? 気になった人は見逃さずチェックよ! この本が素敵な読者さんに恵まれますように。


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