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KDP新刊情報 真野清太さん『4 イッツア・オンナユ・ワールド オトナーランド』 《2016年11月25日より》

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KDP新刊情報

ちゅうもーく☆ 真野清太さん(@maya_seita)から新刊のお知らせが届いてるわよ。

今後、恋人や家族とともに「あのテーマパーク」を訪れる三千万男子の心にトラウマ級の妄想をがっつり埋め込むハイパー・ソフトエロティック・ストーリー『オトナーランド』シリーズの第4巻がついに登場です!!
今度のアトラクションはなんとあの『女湯』ですよ。
ぜひぜひ、宜しくお願いしますねーっ!

4 イッツア・オンナユ・ワールド オトナーランド

4 イッツア・オンナユ・ワールド オトナーランド

ふむふむ。いったいどんな内容の本なのかしら。

今までどうしてこんな小説がなかったのだろうと思うくらい、誰もが思いつきそうで決して思いつかなかった、いや、思いついても書けなかった《痛快エロンターイメント小説》がついにその姿を現します!

「究極のオトナ小説だ!  ──作家A」
「これ、ハリ○タじゃないすか、エロ界の!  ──読者B」
「私の欲望と妄想の限りを注ぎ込みました!  ──作者」
 称賛と戸惑い、喝采が押し寄せる!

【ストーリー】
(これまでのあらすじ)
 連日の深夜残業で疲れきった私は、終電近い満員電車に揺られて女子高生の尻と尻が擦れ合う中、劣情に耐えきれなくなりそうになって電車を飛び降りた。その時、私を見ていたシルクハットの男から突然差し出された名刺には、「オトナーランド ナビゲーター」と書かれていた。
 ナビゲーター、ウォレス・アヴェ氏の謎のメッセージに導かれ、私は行先の分からぬシャトルバスに乗り込む。
 トンネルを抜けると、そこは大人のための秘密の夢の国、オトナーランドであった。

(本巻のストーリー)
「スプラッシュ・マーメイド」で隣席の美女が見せる痴態に素晴らしい興奮をもらって果て、眠りに落ちてしまった私は、アヴェ氏のくぐもった声で起こされた。
 アヴェ氏は、汚れてびしょ濡れになった私を、コネクテッド・アトラクションである「イッツア・オンナユ・ワールド」に行けという。
 番台の女のセクシーなスペシャルサービスに続いて、いよいよ私はのれんをくぐる。ランドマスターの待つボートに乗り込んだ私は、秘められた女湯の世界にゆらゆらとこぎ出したのであった。
 このめくるめくエロスペリエンスから、もうあなたも目が離せない!

今後、恋人や家族とともに「あのテーマパーク」を訪れる三千万男子の心にトラウマ級の妄想をがっつり埋め込むハイパー・ストーリーの第4巻がついに登場!!

どう? 気になった人は見逃さずチェックよ! この本が素敵な読者さんに恵まれますように。


新刊の告知はこちらのページから随時受け付けているわよ。登録方法をよく読んでね。セールと無料キャンペーンの告知は、こちら